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  • ■名産品の情報発信拠点と観光客の体験装置として、廃校を活用した食堂を開設
  • ■「人に言いたくなる」メニューを開発し、メディア露出とSNSによる大量拡散を実現
  • ■日曜隔週営業のみで来訪者約1200人(16日間)、バスツアーの観光スポットにも
拡散ネタとして、かつ観光拠点として「南島原食堂」を企画。廃校を利用して拠点を整備し、特産のそうめんを利用したメニューを開発。地元で担い手を募り、その先の自走・拡大を可能にする下地作りを行った。

南島原食堂 ウェブサイト